命ノ星座 — 白駒座
第1重
疾く出でて粛然と帰す
元素スキル**衆生は忽然たるのみ**を発動後、兹白は直ちに**「隙に浮かぶ光」**を100獲得し、「隙を過ぐる月」状態における翔ける霊駒の使用可能回数が5回に増える。
また、「隙を過ぐる月」状態に切り替える度、翔ける霊駒の初回発動時、2段目の攻撃による月結晶反応ダメージが220%アップする。
第2重
生は変じて屍と化する
**「隙を過ぐる月」**状態における、付近にいるチーム全員の月結晶反応ダメージ+30%。
月兆・満照:固有天賦**月下に舞い降りる天女**の効果が強化され、翔ける霊駒の二段目攻撃によるダメージがさらに兹白の防御力の550%分アップする。固有天賦「月下に舞い降りる天女」を解放する必要がある。
第3重
天法を解き帳を下ろす
元素スキル**衆生は忽然たるのみ**のスキルLv.+3。
最大Lv.15まで。
第4重
魂向かひて身も従ずる
**「隙を過ぐる月」**状態の時、兹白の通常攻撃の連撃段数がリセットされなくなる。また、翔ける霊駒が敵に命中したとき、兹白は「月の華」効果を獲得し、次の通常攻撃の四段目の追加攻撃が本来の250%分の月結晶反応ダメージを与えるようになる。
第5重
聡きは視たとて論ぜず
元素爆発**三垣の威儀法**のスキルLv.+3。
最大Lv.15まで。
第6重
天地の人は過客の如し
**「隙を過ぐる月」**状態の時、「隙に浮かぶ光」のチャージ効率が50%上がる。
また、翔ける霊駒が「隙に浮かぶ光」を全て消費するようになる。この時、消費した「隙に浮かぶ光」が70を超えている場合、超えた分1につき、翔ける霊駒およびその後3秒内に兹白が与える月結晶反応ダメージが1.6%**向上**する。この効果は重ね掛けできない。