天賦
通常攻撃
桂花に触れる金刃
通常攻撃
剣による最大4段の連続攻撃を行う。
重撃
一定のスタミナを消費し、前方に斬撃を2回放つ。
落下攻撃
空中から落下し地面に衝撃を与える。経路上の敵を攻撃し、落下時に範囲ダメージを与える。
元素スキル
衆生は忽然たるのみ
古の権能を呼び起こし、**「隙を過ぐる月」**状態に入る。
この状態の時、兹白の通常攻撃と重撃は、元素付与によって他の元素に変化しない岩元素ダメージへと変わる。同時に、異なる方法で特殊な「隙に浮かぶ光」を蓄積できるようになる。この「隙に浮かぶ光」を消費することで、特殊な元素スキル翔ける霊駒を発動できる。
月兆・満照
「隙を過ぐる月」状態にある時、兹白の通常攻撃の4段目は岩元素ダメージを追加で与える。このダメージは、月結晶反応によるダメージと見なされる。
元素爆発
三垣の威儀法
青玄陽華の華笠を回して攻撃を行い、岩元素ダメージを2回与える。2回目のダメージは月結晶反応ダメージと見なされる。
発動時、兹白が**「隙を過ぐる月」**状態である場合、現在の「隙を過ぐる月」状態の継続時間+1.7秒。
固有天賦1
月下に舞い降りる天女
元素スキル**衆生は忽然たるのみ**を発動、または付近にいるチーム内キャラクターが月籠の共鳴を発動した時、兹白は4秒間継続する「太陰降」効果を獲得し、**翔ける霊駒**の与える2段目のダメージが兹白の防御力の60%分アップする。
固有天賦2
雲間に連なる山々
チーム内に岩元素のキャラクターが1名いる毎に(兹白自身を除く)、兹白の防御力+15%。チーム内に水元素のキャラクターが1名いる毎に、兹白の元素熟知+60。
命ノ星座 — 白駒座
第1重
疾く出でて粛然と帰す
元素スキル**衆生は忽然たるのみ**を発動後、兹白は直ちに**「隙に浮かぶ光」**を100獲得し、「隙を過ぐる月」状態における翔ける霊駒の使用可能回数が5回に増える。
また、「隙を過ぐる月」状態に切り替える度、翔ける霊駒の初回発動時、2段目の攻撃による月結晶反応ダメージが220%アップする。
第2重
生は変じて屍と化する
**「隙を過ぐる月」**状態における、付近にいるチーム全員の月結晶反応ダメージ+30%。
月兆・満照:固有天賦**月下に舞い降りる天女**の効果が強化され、翔ける霊駒の二段目攻撃によるダメージがさらに兹白の防御力の550%分アップする。固有天賦「月下に舞い降りる天女」を解放する必要がある。
第3重
天法を解き帳を下ろす
元素スキル**衆生は忽然たるのみ**のスキルLv.+3。
最大Lv.15まで。
第4重
魂向かひて身も従ずる
**「隙を過ぐる月」**状態の時、兹白の通常攻撃の連撃段数がリセットされなくなる。また、翔ける霊駒が敵に命中したとき、兹白は「月の華」効果を獲得し、次の通常攻撃の四段目の追加攻撃が本来の250%分の月結晶反応ダメージを与えるようになる。
第5重
聡きは視たとて論ぜず
元素爆発**三垣の威儀法**のスキルLv.+3。
最大Lv.15まで。
第6重
天地の人は過客の如し
**「隙を過ぐる月」**状態の時、「隙に浮かぶ光」のチャージ効率が50%上がる。
また、翔ける霊駒が「隙に浮かぶ光」を全て消費するようになる。この時、消費した「隙に浮かぶ光」が70を超えている場合、超えた分1につき、翔ける霊駒およびその後3秒内に兹白が与える月結晶反応ダメージが1.6%**向上**する。この効果は重ね掛けできない。