天賦
通常攻撃
フロストコンビネーション
通常攻撃
堅氷を拳に纏い、迅く強烈なリペルブローを繰り出す。最大5段の連続攻撃を行い、氷元素ダメージを与える。
元素スキル「アイスファング·ラッシュ」を発動、またはダッシュした後の一定時間、通常攻撃の連撃段数がリセットされない。
重撃
一定のスタミナを消費し、跳び上がりながらヴォールティングアッパーを繰り出して氷元素範囲ダメージを与える。
落下攻撃
空中から落下し地面に衝撃を与える。経路上の敵を攻撃し、落下時に氷元素範囲ダメージを与える。
元素スキル
アイスファング·ラッシュ
呼吸、リズム、ステップを素早く整え、前方へと短距離のダッシュを行う。烈霜の懲戒状態に入り、より激しい攻勢を仕掛ける。
烈霜の懲戒
·リオセスリの中断耐性がアップする。
·HPが50%を超えている場合、「通常攻撃·フロストコンビネーション」のリペルブローが強化され、与えるダメージをアップする。リペルブローが命中すると、リオセスリは一定のHPを消費する。この効果は0.1秒毎に最大1回のみ発動。
この効果はリオセスリが退場する時に解除される。
元素爆発
ガンメタル·ウルフバイト
ナックルを駆動させ、凍てつくストレートパンチを繰り出す。氷柱で前方の敵に攻撃を与え続け、複数回の氷元素範囲ダメージを与える。
アルケー:ウーシア
氷柱による攻撃が終了した後、敵の位置に迸発の刃を召喚し、ウーシアを帯びた氷元素ダメージを与える。
固有天賦1
やがて公義は弁ぜらる
リオセスリのHPが60%未満の場合、「恩典の戒め」を獲得し、次の通常攻撃·フロストコンビネーションの重撃が誅罰·ヴォールティングアッパーに強化される。誅罰·ヴォールティングアッパー:スタミナを消費せず、与えるダメージ+50%。また、命中後にリオセスリのHPをHP上限の30%分回復する。
この方法で獲得できる「恩典の戒め」は、5秒毎に1回のみ。
固有天賦2
いずれ罪業は贖わる
リオセスリの現在HPが増減する時、リオセスリがアイスファング·ラッシュによる烈霜の懲戒状態にある場合、「抵罪の赦免」効果を1層獲得する。この効果は最大5層まで重ね掛けでき、1層につきリオセスリの攻撃力+6%。
命ノ星座 — 獄守犬座
第1重
悪を為す者に恐れを
固有天賦「やがて公義は弁ぜらる」の「恩典の戒め」は以下のように変化する。
リオセスリのHPが60%未満、またはアイスファング・ラッシュによる烈霜の懲戒状態を継続中に、リペルブローの5段目が命中すると「恩典の戒め」を獲得する。「恩典の戒め」は2.5秒毎に1回のみ獲得可能。
また、誅罰・ヴォールティングアッパーは以下のように強化される。
・ダメージアップ効果が200%になる。
・命中した時に烈霜の懲戒状態だった場合、烈霜の懲戒状態が4秒延長される。烈霜の懲戒状態中、この方法による継続時間の延長は1回のみ。
固有天賦「やがて公義は弁ぜらる」を解放する必要がある。
第2重
力に驕る者に鎖を
ガンメタル・ウルフバイトの発動時、固有天賦「いずれ罪業は贖わる」による「抵罪の赦免」1層につき、与えるダメージ+40%。
固有天賦「いずれ罪業は贖わる」を解放する必要がある。
第3重
騙し盗る者に罰を
通常攻撃·フロストコンビネーションのスキルLv.+3。
最大Lv.15まで。
第4重
苦に喘ぐ者に救いを
誅罰・ヴォールティングアッパーの回復量が、リオセスリのHP上限の50%までアップする。固有天賦「やがて公義は弁ぜらる」を解放する必要がある。
さらに、リオセスリが治療効果を受けた時、それがHP上限を超える回復だった場合、リオセスリがフィールド上にいるかによって異なる効果を発動する。リオセスリがフィールド上にいる場合、リオセスリの攻撃速度+20%、継続時間4秒。待機中の場合、チーム内の自身キャラクター全員の攻撃速度+10%、継続時間6秒。この2種類の攻撃速度アップ効果は重ね掛けできない。
第5重
冤を蒙る者に赦しを
ガンメタル·ウルフバイトのスキルLv.+3。
最大Lv.15まで。
第6重
罪の無い者に慰めを
誅罰・ヴォールティングアッパーの会心率+10%、会心ダメージ+80%。また、発動時に氷柱を生成し、誅罰・ヴォールティングアッパー100%分の氷元素ダメージを与える。このダメージは重撃ダメージと見なされる。
固有天賦「やがて公義は弁ぜらる」を解放する必要がある。