天賦
通常攻撃
武闘術・白夜
通常攻撃
最大3段の連続攻撃を行う。
元素スキル「懸狩り·宙の遊猟」では宙に向かって跳躍し、着地するまでの間に空中で通常攻撃を1回行うことができる。
重撃
一定のスタミナを消費し、回転した後、前方に両手剣を投げて敵を攻撃する。
落下攻撃
空中から落下し地面に衝撃を与える。経路上の敵を攻撃し、落下時に範囲ダメージを与える。
元素スキル
懸狩り·宙の遊猟
巨獣を狩る時の要領で素早く移動したり、敵を攻撃したりする。
近くに敵、または攻撃を受けられるオブジェクトが存在する場合、カギ縄を飛ばして目標とリンクし、夜魂値0で夜魂の加護状態に入る。特に対象がいない場合、前方上方にカギ縄を飛ばして跳躍する。クールタイム-60%。
長押しでも発動可能。長押しで発動した場合、照準モードでカギ縄の発射方向を決められる。
夜魂の加護·キィニチ
キィニチの夜魂の加護状態の継続時間は10秒、1秒ごとに夜魂値を2生成する。
夜魂の加護状態中、キィニチはカギ縄で周囲にいる最も近くの敵とリンクし、攻撃スタイルを変更する。
·通常攻撃では、発動時の移動方向に基づいてリンクしている目標を中心とした円軌道射撃を行い、夜魂性質の草元素ダメージを与え、夜魂値を3生成する。これによるダメージは元素スキルダメージと見なされる。
·夜魂値が上限に達すると、元素スキルボタンで「廻狩貫鱗砲」を発動できるようになる。発動すると、すべての夜魂値を消費し、夜魂性質の草元素ダメージを与える。長押しで廻狩貫鱗砲を発動した場合は、照準モードで攻撃する目標を決められる。廻狩貫鱗砲を発動後、キィニチは目標とのリンクを試みる。
夜魂の加護状態中、敵とリンクした後、または廻狩貫鱗砲を発動後、敵の周りに死角エリアが発生する。キィニチが死角エリアに入ると夜魂値が4生成され、死角エリアは消滅する。
接続距離オーバーなどの理由でリンクが切断された時、通常攻撃を行うと周囲にいる最も近くの敵と再びリンクでき、円軌道射撃を行える。
元素爆発
偉大なる聖龍を崇拝せよ
(限定的に、条件付きで、節度を持って契約に従い、部分的、一時的に)「聖龍アハウ」の力を解放し、夜魂性質の草元素範囲ダメージを与える。聖龍アハウは継続期間中、定期的に龍の息を放ち、夜魂性質の草元素範囲ダメージを与える。
発動時、キィニチが夜魂の加護状態にある場合、今回の夜魂の加護状態の継続時間+1.7秒。
固有天賦1
厄地の代償
夜魂の加護状態にある時、キィニチの元素スキルが命中した敵は「厄地」状態に陥る。それらの敵が燃焼反応または烈開花反応ダメージを受けると、キィニチの夜魂値が7回復する。この方法で夜魂値を回復できるのは0.8秒毎に1回のみ。厄地状態はキィニチの夜魂の加護状態が終了するまで継続する。
固有天賦2
焔霊の契約
付近にいるチーム内キャラクターが「夜魂バースト」を起こした後、キィニチに「狩人の心得」を1層付与し、継続時間15秒、最大2層まで。キィニチが懸狩り·宙の遊猟の廻狩貫鱗砲を発動する時、「狩人の心得」をすべて消費する。消費した「狩人の心得」1層につき、その回の廻狩貫鱗砲の与えるダメージがキィニチの攻撃力320%分アップする。
命ノ星座 — キメラ·アレブリヘス座
第1重
七鸚の嘴
キィニチが懸狩り·宙の遊猟を使って跳躍し、着地した後、移動速度+30%、継続時間6秒。
また、廻狩貫鱗砲の会心ダメージ+100%。
第2重
星虎の掌
キィニチの元素スキルが敵に命中した時、その敵の草元素耐性-30%、継続時間6秒。
また、キィニチが「夜魂の加護」状態で発動する初回の廻狩貫鱗砲の影響範囲アップ、かつ与えるダメージ+100%。
第3重
原鰐の爪
懸狩り·宙の遊猟のスキルLv.+3。
最大Lv.15まで。
第4重
蜂鳥の羽
夜魂の加護状態にあるとき、キィニチは円軌道射撃または廻狩貫鱗砲を発動した後、自身の元素エネルギーを5ポイント回復する。この方法による元素エネルギーの回復は、2.8秒毎に1回のみ可能。
また、偉大なる聖龍を崇拝せよの与えるダメージ+70%。
第5重
吠猿の尾
偉大なる聖龍を崇拝せよのスキルLv.+3。
最大Lv.15まで。
第6重
瑞獣の姿
廻狩貫鱗砲は、敵に命中した後、敵の間を1回バウンドし、キィニチの攻撃力700%分の草元素ダメージを与える。
廻狩貫鱗砲が固有天賦「焔霊の契約」または命ノ星座「星虎の掌」による廻狩貫鱗砲強化効果を受けている場合、その回のバウンド攻撃もこの強化効果を受ける。