命ノ星座 — レイピア座
第1重
「ここより、 燭影の帷を通る」
夜狩の巡回の夜巡り状態継続期間中、クロリンデの通常攻撃による雷元素ダメージが敵に命中した時、敵の近くに夜巡りの影を召喚して連携攻撃を2回行い、それぞれクロリンデの攻撃力30%に相当する雷元素ダメージを与える。
この効果は1.2秒毎に1回のみ発動でき、この方法によるダメージは通常攻撃ダメージと見なされる。
第2重
「ここより、 永夜の危険に迫る」
固有天賦「夜を裂く紫焔」の効果が以下のように強化される。付近にいるチーム内キャラクターが敵に雷元素関連反応を起こした後、クロリンデの攻撃力の30%を基に、クロリンデの消えゆく残光および通常攻撃による雷元素ダメージをアップする。継続時間は15秒、最大3層まで重ね掛け可能。また、継続時間は層ごとに独立してカウントされる。3層の時、クロリンデの中断耐性がアップする。この方法でアップできるクロリンデの上記の攻撃ダメージは最大2700まで。
固有天賦「夜を裂く紫焔」を解放する必要がある。
第3重
「白昼の誓いを忘れるな」
夜狩の巡回のスキルLv.+3。
最大Lv.15まで。
第4重
「涙と命、仁愛を心に刻め」
消えゆく残光が敵にダメージを与える時、クロリンデの命の契約パーセンテージを基に以下の通りダメージがアップする。命の契約1%につき、消えゆく残光のダメージ+2%。この方法でアップできる消えゆく残光ダメージは最大200%まで。
第5重
「やがて夜明けは訪れる」
消えゆく残光のスキルLv.+3。
最大Lv.15まで。
第6重
「故に—— 希望を捨ててはならない」
夜狩の巡回発動後の12秒間、クロリンデの会心率+10%、会心ダメージ+70%。
また、夜巡り状態継続期間中、特定の状況で「明燭の影」が現れて追撃を行い、クロリンデの攻撃力200%分の雷元素ダメージを与える。この方法によるダメージは通常攻撃ダメージと見なされる。
明燭の影は以下の状況で現れる。
·クロリンデが攻撃に当たる直前。
·クロリンデが穿夜·契約を繰り出した時。
この2つの方法による明燭の影の召喚は、1秒毎に1回のみ可能。夜巡り状態継続期間中は、明燭の影を最大6回召喚できる。
また、夜巡り状態継続期間中、クロリンデの受けるダメージ-80%、中断耐性がアップする。この効果は夜巡り状態終了時、あるいは明燭の影を6回召喚した1秒後に解除される。