天賦
通常攻撃
リトロダクション
通常攻撃
剣による最大5段の連続攻撃を行う。
重撃
一定のスタミナを消費し、前方に斬撃を2回放つ。
落下攻撃
空中から落下し地面に衝撃を与える。経路上の敵を攻撃し、落下時に範囲ダメージを与える。
元素スキル
共相·イデア模写
素早く突進し、終了時に周囲の敵に草元素ダメージを与え、「琢光鏡」を凝集する。
長押しによって攻撃方法が変わる。
長押し
照準モードに入り、突進する方向を調整する。
琢光鏡
発動時、アルハイゼンは琢光鏡を1枚生成する。この時、琢光鏡を所持していない場合、追加でもう1枚生成される。琢光鏡は下記の効果を持つ。
·琢光鏡を所持している時、アルハイゼンの通常攻撃、重撃、落下攻撃ダメージは、元素付与によって他の元素に変化しない草元素ダメージへと変わる。
·上記の攻撃が敵に命中すると、琢光鏡は光幕攻撃を行い、琢光鏡の数を基に草元素範囲ダメージを与える。
·琢光鏡は最大同時に3枚まで所持可能。
·琢光鏡は時間の経過と共に1枚ずつ消えていき、アルハイゼンが退場する時にクリアされる。
元素爆発
殊境·顕象結縛
特殊縛境を創造し、草元素範囲ダメージを複数回与える。
発動時、琢光鏡を所持している場合、すべての琢光鏡を消費して与えるダメージ回数を増やす。
発動完了から2秒後、発動時に琢光鏡が0/1/2/3枚消費された場合、アルハイゼンに3/2/1/0枚の琢光鏡を生成する。
固有天賦1
四因是正
アルハイゼンの重撃または落下攻撃が敵に命中すると、琢光鏡が1枚生成される。この効果は12秒毎に1回のみ発動可能。
固有天賦2
謎林説破
アルハイゼンの元素熟知の数値が1につき、光幕のダメージおよび殊境·顕象結縛によるダメージ+0.1%。
この方法でアップできる光幕のダメージおよび殊境·顕象結縛によるダメージは100%までとなる。
命ノ星座 — 隼座
第1重
イントゥイション
光幕攻撃が敵に命中すると、共相·イデア模写のクールタイム-1.2秒。この効果は1秒毎に1回のみ発動可能。
第2重
ディベート
アルハイゼンが琢光鏡を生成する時、生成された琢光鏡の数が1につき、自身の元素熟知+50、継続時間8秒。層ごとに継続時間のカウントは独立しており、最大4層まで。琢光鏡の数が上限に達している場合にも効果を発動できる。
第3重
ネゲーション
共相·イデア模写のスキルLv.+3。
最大Lv.15まで。
第4重
エルシデーション
殊境·顕象結縛を発動時、このスキルによって消費·生成された琢光鏡の数に応じて、以下の効果を発動する。
·琢光鏡を1枚消費する毎に、周囲にいるチーム内の他キャラクターの元素熟知+30、継続時間15秒。
·琢光鏡を1枚生成する毎に、アルハイゼンの草元素ダメージ+10%、継続時間15秒。
継続時間中、殊境·顕象結縛を再発動すると、既存の上記効果が先にクリアされる。
第5重
サギャシティ
殊境·顕象結縛のスキルLv.+3。
最大Lv.15まで。
第6重
ストラクタレーション
アルハイゼンは下記効果を獲得する。
·殊境·顕象結縛発動完了から2秒後、消費した琢光鏡の数に関係なく、3枚の琢光鏡を生成する。
·アルハイゼンが琢光鏡を生成する時、琢光鏡の数がすでに上限に達している場合、アルハイゼンの会心率+10%、会心ダメージ+70%、継続時間6秒。
この効果が継続時間内に再び発動されると、残りの継続時間+6秒。